ストレスはニキビ・肌荒れの元!

ストレスはニキビ肌荒れのもとです。
ストレスがかかると、男性ホルモンの一種である”副腎皮質ホルモン”というのが過剰分泌されます。
副腎皮質ホルモンは皮脂が多く含まれていて、皮脂の過剰分泌が毛穴のつまりに繋がりニキビができやすくなってしまうのです。
ストレスがどうしてもかかってしまう時期ってありますよね。
過労による睡眠不足やストレス、受験シーズンのストレス、
疲れ、就職活動などなど。
ただそういったストレスを緩和することもニキビ肌荒れの対策には目を向けなくてはいけない部分ですが、
化粧品の見直しという部分にも気をつけた方がいいでしょう。
化粧品は直接肌につけるものですから、例えばその化粧品がお肌に直接ストレスを与えているという危険性もあるわけです。
化学成分が肌にストレスを与えてないか?刺激物は?アルコールは?着色料、防腐剤は?
できるだけお肌に優しい無添加タイプとか、植物由来の化粧品を使った方がストレスを与えずに済む可能性は低いでしょう。
また敏感肌で元々肌の弱い人が人気化粧品だからといって刺激成分の強い化粧品を使っていたらニキビ肌荒れは改善しにくいです。
それぞれ自分の肌にあった化粧品を使うためにいろいろな化粧品を試してみて
自分にあった化粧品を見つけるということも重要だと思います。
自分にあった化粧品でないと将来のシミ、黒ずみ、吹き出物、たるみといった肌トラブルにもつながる可能性もありますからね。。

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